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      <title>めるてぃんぐ☆ぽっと</title>
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      <description>身近で結構しらないアメリカ</description>
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         <title>いい選び方　その５</title>
         <description>「せいめい共済」には、死亡保障と２００万円から３０００万円の大型保障ー病気死亡は１００万円から１５００万円「せいめい共済」には、死亡保障として病気と事故・災害があり、さらに障害に対しても保障が用意されています。

それぞれの保障金額は、病気死亡１００万円から１５００万円、事故・災害２００万円から３０００万円、障害８万円から３０００万円までとなっており、定期保険としては、十分な保障内容となっています。

保険期間は、５年と１０年があります。</description>
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         <pubDate>Thu, 02 Sep 2010 14:42:54 +0900</pubDate>
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         <title>いい選び方　その４</title>
         <description>若い時は、何度も言いますが、手取り給料の１割以下で保険を考えることであり、あわてることはないのです。

そして無理をしないことです。

(事故死亡)までの高額保障があります。

ただし、死亡保障だけであり、入院給付金などの医療保障はついていません。

《使い方例》終身保険を５００万円程度にして、この「せいめい共済」１５００万円をつけると、大型の定期付終身保険になります。
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         <pubDate>Sun, 15 Aug 2010 14:42:42 +0900</pubDate>
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         <title>いい選び方　その３</title>
         <description>一番困るのは、どちらとも核になるような保険に入っていて、もったいないからやめられない。

しかし、二つとも同じような保険で掛金も負担になっているケースです。

このような「やめるにやめられない」ハムレットの心境にならないように、若いうちはなるべく柔軟な対応ができる保険を利用した方が、後々ムダにならなくてすみます。

この「こくみん共済」と「総合医療共済」の組み合わせで保障内容を見てみると、事故死亡１２５０万円、病気死亡４５０万円、交通事故入院１日１万円、病気入院１日６５００円になり、高い保険並みの保障が、月々３４３０円で可能なのですから、女性には非常に頼り甲斐のある共済だと思います。

独身のときは、これ位の保障があれば少ないことはありませんし、大手生保などの保険と比較しても、十分な保障です。
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         <pubDate>Tue, 03 Aug 2010 14:42:31 +0900</pubDate>
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         <title>いい選び方　その２</title>
         <description>若い女性の場合、独身男性と同じように大きな死亡保障は必要がないと思いますが、ただ病気にしっかり備えた方がいいでしょう。

なぜなら、女性の場合、男性より生理機能が複雑ですから、女性特有の病気も多いのです。

ですから、健康で若いからといって、何も保険に入っていないというのは、感心しません。

かといって何も少ない給料から無理をして、いきなり大きな保険に入る必要もありません。

そこは賢く、「こくみん共済」と「総合医療共済」のセットで入ることです。

これなら、安い掛金でしっかりした保障が得られます。

核になる保険は、結婚後、ご主人の保険をよく検討して、どうするかを決めればいいのです。

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         <pubDate>Mon, 12 Jul 2010 14:42:17 +0900</pubDate>
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         <title>いい選び方　その１</title>
         <description>よく子供に一杯、保険をかけている人がいますが、まさか子供の死亡保険金でお金持ちになろうと思ってはいないでしょう。

皆さん、子供保険は掛け過ぎです。

子供は、よくケガや病気をします。

ですから、何か入っておいたほうがよいでしょう。

特に子供の交通事故が多く、小さい子供の痛々しい姿を見ると、胸がしめつけられます。

子供が小さい時は、両親も若いですから、無理せず、「こくみん共済」の１０００円型に入ることです。

毎月の掛金が１０００円で、それなりの保障が得られます。

これに入院給付金を多くしたい場合には、「総合医療共済」がありますので、同時に加入すればいいでしょう。

こうすれば、入院の時は、最高で１日６５００円、病気入院でも３７５０円の入院給付金が支払われることになり、しかも、これだけの保障で月々の掛金は１７７０円という、超ベリグッドな安さなのです。
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         <pubDate>Fri, 02 Jul 2010 14:41:58 +0900</pubDate>
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         <title>学校では習わない「アメリカの面白い話」その６</title>
         <description>「八ワイ」のことについて。


1778年、キャプテン・クックがこの島を発見した際、当時の海軍総司令官サンドウィッチ伯爵の名にちなんで、いったんサンドウィッチ諸島と命名されたのです。

このサンドウィッチ伯爵というのは、もちろんあの食べ物のサンドウィッチの名前の由来となった、トランプ好きで有名な伯爵です。

その後、カメハメハ一世がハワイを統一してハワイ王国を建国。

以後、この島々は「ハワイ」と呼ばれることになりました。

つまり、現在、ハワイがハワイと呼ばれているのは、カメハメハ大王のおかげということになります。

さすがカメハメハ大王。

「お正月はハワイまで」ではなく「サンドウィッチまで」では、ちょっと様にならないですよね。</description>
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         <pubDate>Thu, 17 Jun 2010 17:58:13 +0900</pubDate>
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         <title>学校では習わない「アメリカの面白い話」その５</title>
         <description><![CDATA[「八ワイ」という言葉の意味に着目！しました。

Waikikiは「噴き出す水」で、いまでは想像できませんが、かつてはこの地域は湧き水の噴き出す湿地帯だったのです。

ホノルル(honolulu)は「隠れた港」という意味で、真珠湾に現在のような港が開かれる前は穏やかな湾だったことから名づけられました。

朝日が美しいことで名高いマウイ島のハレアカラ(haleakala)は「天国の家」という意味。

ところで、このハワイ諸島、一歩問違えていたらサンドウィッチ諸島と呼ばれていたかもしれませんね。

<img alt="ar_xxx_mcr.jpg" src="http://cancercentre.info/images/ar_xxx_mcr.jpg" width="300" height="200" />

]]></description>
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         <pubDate>Thu, 03 Jun 2010 17:55:23 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>学校では習わない「アメリカの面白い話」その４</title>
         <description>「八ワイ」という言葉の意味に着目！

海外旅行が高嶺の花だった時代、「夢のハワイ」という響きは、それだけでずいぶんと魅力的でした。

いまではハワイといえば、もっとも手軽なデスティネーション(目的地)の一つで、ホノルルあたりではどこに行っても日本語OKだし、うっかりすると「ハワイ」は日本語だ、なんて思ってしまいそう。

もちろん、Hawaiiが日本語のはずはなく、ポリネシア語で「神のおわすところ」という神聖な意味がある。

ワイキキ(Waikiki)をはじめとする、ハワイの地名には、それぞれの土地にちなんだ意味があります。
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         <pubDate>Wed, 19 May 2010 17:54:40 +0900</pubDate>
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         <title>学校では習わない「アメリカの面白い話」その３</title>
         <description>現在のアンゼルス川を「ポルキウンクラ教会の天使の聖母」と名づけたのが地名の起こりで、スペイン語で天使を複数形にすると、Ange-lesになります。

この周辺には、大航海時代、スペインの探検家が競って上陸しました。

その当時についた地名がいまでも多く残っているのです。

宮沢りえさんの写真集で一躍有名になったニュー・メキシコ州の街「Santa Fe(サンタ・フェ)」は「saint faith(=1聖なる信条)」という意味。

州名である「California(カリフォルニア)」は、本来はスペインの作家が書いた物語のなかの架空の島の名前です。

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         <pubDate>Wed, 05 May 2010 17:53:18 +0900</pubDate>
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         <title>学校では習わない「アメリカの面白い話」その２</title>
         <description><![CDATA[ｖ「ロサンゼルス」と「ロスアンジエルス」どっちが正しいのだろう。と言う話題です。

朝日新聞の表記基準でも「ロサンゼルス」を採用しています。

日本語の表記としてはそれでよさそうですが、一つ言い添えておくと、「ロスアンジェルス」のほうが、現地の発音に近いらしい。

英和辞典の発音記号をカタカナに直すと、「ロセンジェルス」あたりが一番近くなります。

ところで、この地名の由来ですが、「angelつまり「天使」と関係ありそうというのは想像がつきます。

しかし、ここで小さな疑問が生じる。

Angelの複数形は、Angelsのはず。Angelesというつづりは英語として変なんです。

実は、LosAngelesという地名、もともとは英語ではなく、スペイン語に由来するそうです。

<img alt="images.aspx.jpeg" src="http://cancercentre.info/images/images.aspx.jpeg" width="300" height="215" />

]]></description>
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         <pubDate>Fri, 16 Apr 2010 17:47:58 +0900</pubDate>
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         <title>学校では習わない「アメリカの面白い話」その１</title>
         <description>「ロサンゼルス」と「ロスアンジエルス」どっちが正しいのだろう。。

と言うところに着目しました！


ロサンゼルスといえば、アメリカ西海岸の大都市です。

以前、ロサンゼルス・ドジャースで野茂英雄選手や石井一久選手が活躍していたこともあって、日本人には耳になじんだ地名です。

しかし、この地名、「ロサンゼルス」と表記する人もいれば、「ロスアンジェルス」と発音する人もいる事実。

ささいなことだが気になるところです。

日本語での表記については、インターネットで検索したところ「ロサンゼルス」が圧倒的に多いようです。

つづく．．．。</description>
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         <pubDate>Thu, 01 Apr 2010 17:46:47 +0900</pubDate>
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         <title>ディズニーランド</title>
         <description><![CDATA[カリフォルニア州のアナハイムには、本家ディズニーランドがあります。

<img alt="America-des.jpg" src="http://cancercentre.info/images/America-des.jpg" width="300" height="225" />

アメリカのディズニーランドのシンボル、「眠れる森の美女の城」。

オープンしたのは1955年。

ウォルト・ディズニー社が運営する遊園地、リゾートのうち、世界で最初に建設されたのがここです。

世界で最も有名で、最も利用客の多いテーマパークです＾＾

各国の王族や首脳が数多く訪れることでも有名なんですよ。

]]></description>
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         <pubDate>Sun, 21 Mar 2010 16:54:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>イエローストーン国立公園</title>
         <description><![CDATA[今回はイエローストーン国立公園。
この公園はアイダホ州、モンタナ州、ワイオミング州の3つの州に属する、大きな国立公園です。

<img alt="Yellowstone.jpg" src="http://cancercentre.info/images/Yellowstone.jpg" width="200"/>

映画「2012」にも出てきましたね ^ ^
映画では、このイエローストーン国立公園にあったはずの湖がなくなっていたり、地質も変わっている上に新しい軍事施設が出来てました。

つっこみどころはいっぱいありましたが、単純に面白かったと思います！

そんなイエローストーンは世界最古の国立公園です。

ここには様々な間欠泉や温泉があり、他にも地熱によるいろいろな見所でが満載！

自然も豊かで、グリズリーや狼、アメリカバイソン（バッファロー）やワピチの群れが生息しています。

ここは数少ない手付かずの巨大温帯生態系の一つである、『イエローストーン圏生態系』の中心になっているところなんです。

]]></description>
         <link>http://cancercentre.info/2010/02/post_12.html</link>
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         <pubDate>Fri, 05 Feb 2010 16:26:01 +0900</pubDate>
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         <title>アメリカのお正月</title>
         <description>あけましておめでとうございます！ハッピーニューイヤーです。

お正月なので、今回はアメリカの年末年始について。

12月31日の大晦日は、カウントダウンのイベントやパーティーに行って楽しんだり、自宅で家族と一緒にのんびり過ごしたりします。日本と変わりませんね。

そして元旦、1月1日は国民の祭日。年明けパーティーを楽しんだり、自宅で家族と一緒に過ごしたりして新年を祝います。テレビにはカレッジ・フットボールの試合や、パレードの中継などが流れます。

日本のお正月番組はバラエティーばっかりですよね。
見ていると必ずねぶたくなります。そして寝正月に・・・。

アメリカでは、早い人は1月2日にもうお仕事を始めるそうです。
もちろんお店も開いていて、すっかり平常運転なんですね。

やっぱり日本のゆったりしたお正月の方がいいかも。
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         <pubDate>Mon, 04 Jan 2010 12:32:28 +0900</pubDate>
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         <title>ロックフェラーのクリスマスツリー</title>
         <description><![CDATA[アメリカのクリスマスと言えば、ニューヨークのロックフェラーセンターにある、巨大なクリスマスツリーですね！

<img alt="america.jpg" src="http://cancercentre.info/images/america.jpg" width="200"/>

歴史あるクリスマス・イベントです。
確か映画「ホーム・アローン」にも出てきましたよね？

この巨大さが、アメリカ！ってかんじです。

11月の終わり頃から、1月の頭まで毎日、しかも朝5時半から夜11時半の間、イルミネーションが灯されているそうです。意外と早朝から灯されているんですね。

クリスマスの時期はアメリカ一番人気スポットになります。
一度は行って、本場のクリスマスを味わってみたいですよね！

]]></description>
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         <pubDate>Wed, 16 Dec 2009 13:05:01 +0900</pubDate>
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